みやざき地頭鶏
その昔、美味しい地鶏を当時の地頭職に献上していたことが名前の由来とされる、
天然記念物「地頭鶏」を原種鶏として改良された『みやざき地頭鶏』。
5ヶ月の長い月日をかけて、清涼な空気と雄大な大地の中ですくすく育った
『みやざき地頭鶏』は、肉質の弾力とジュワーっとくるうまみと歯ごたえがあり、
十分すぎるほどの食を堪能出来ます。

佐土平養鶏場にて撮影 播鳥社長(左) さいしょ酒店社長(中) 佐土平社長(右)

広々とした養鶏場内で食事中

見て下さい!!この引き締まった体!!これが抜群の歯ごたえの秘訣

広い青空の下で運動中

青空の下で日光浴

皆で休憩中

みやざき霧島山麓雉
きじは、古来より食用肉として最高のものとされ、高貴な人々の間で食されてきました。
歴史も古いが、最近になり、一般にも食されるようになったが、
まだまだ味わった人々が少ないようです。
きじ肉の持味は、他の鳥類にはないコクのある旨味とさっぱりとした口あたりの良さ、そのまろやかな風味は食鳥の王様といわれています。
当社では、宮崎県と鹿児島県にそびえる霧島連峰の麓にて自然に近い状態で飼育し、
有機野菜等たっぷりと与えEMぼかしを飼料に混ぜ独自の餌にて雉の成育をし、
新鮮で美味しい雉肉を皆様へお届けしております。

志々日養鶏場にて撮影 播鳥社長(左) 志々日(中) さいしょ酒店社長(右)

広々とした養鶏場内で飼育中